N-moca DEEP

Everything should be okay because YOU ARE ALIVE.

占星術を巡る迷いは続く

nmoca.hatenablog.com

これを書いてからまたちょっと考えが変わった。なぜかと言うと、精神的にキツイことがまた増えてきたから。やっぱりこういうとき、何かは必要で、私の場合その一つに占星術があるのだと思った。

ホロスコープを見てわかることが必ずしも実生活で感じることと重なるとは限らないし、ホロスコープばかり見て実生活が疎かになるのは本末転倒なのは間違いない。

だけどこの苦しみはいつ抜けるのか、という希望につながる可能性はある。期待していたその時本当に苦しみから抜け出すとは限らないけど、少なくともそこまでの期間をつなぐ材料にはなる。まあ、その時何も変わらなければ絶望に変わる可能性もあるんだけど。

何かが起きた時にどう対処するかの話なのも確かだけど、精神的な余裕があればどうとでも対処できても、余裕がない時は「何かが起きるかも」と覚悟しておくことだけで消耗してしまう。覚悟するっていうのは緊張状態になるってことなので、エネルギーの消費率が高いのだ。

大丈夫、これからも安心して生きていける、という安心感がリラックス状態をもたらす。そしてリラックス状態にないと事が起きた時にうまく対処できない。

つまり大切なのは、いかに自分をリラックスさせるかということで、そのためには手段を問わなくていい、のかもしれない。(今私がリラックス状態にないのでこのあたりは自信がないけど)

そしてホロスコープを読むことがリラックスにつながるのなら、別に何も問題はないし、効果があると言えるわけだ。

ちなみに上記リンクの記事では、こんなにキツそうに見えるホロスコープだけど今日は穏やか、と書いたけど、夜にめちゃくちゃキツイことが起きた。そして先月の初め頃の新月でも同じ体験をしている。

なあんだホロスコープなんて当てにならないじゃん、と思っていたところにホロスコープが反映されたような出来事が二度も立て続けに起きてるということは、三度目の正直、もうそろそろ気付けよと言われてるような感じもある。

とは言えもちろんホロスコープを当てにするかどうかは個人の自由だし、それをどう読むかも個人の力量次第でもある。

あれ、これは私はもっとホロスコープ解読力を深めるべきなのか…?

またわからなくなってきた!

[Posted at 9:40]